春は30デニールのタイツで

考える、の整理をしたいと思っています。

タイム的なスケジュールの山は越えた

はず。本人次第ぜんぶ

 

私のしたいことは私が勝手にしたいことであって、あなたが してもらうことを期待するのはまた違う話である

 

 

そんなに人生考えていない、ならラッキーな方に委ねればいいけど、こっちの方がラッキーだよって言うのは別のお話

 

 

 

 

 

 

 

 

電車の中で報せごとをひとつ終えたら頭が真っ白になり、頭が真っ白な自分に自分を委ねてライブして、大事な大事な言葉をたっくさんもらった。終わって携帯を見たらがんばれってラインが入っていて、がんばれって言ってくれる人がいるのがうれしいなと思った。言えないままでいた私のかけらをずっと一緒に持っていてくれてた人がいるんだった。

 

未来しかないのに頭が真っ白になるなんて!って戸惑ったけど、戸惑ったままでできたことは頼もしくて、ライブっておもしろいなぁってやりながら思ってた。

あの瞬間に出て来た言葉とメロディだけで作られた時間は記念だ。

素直に甘えたり正直に話したり。

楽しもうと決めたら楽しむひとでいたいな

 

 

ここ三日間のスケジュールがタイトすぎてふくらはぎが攣ってる現在。

それぞれの人生、祝福して祝福させて生きていきたいよなぁ

 

ぱつぱつした心臓

会わないとどんどん忘れる。たぶんどんどん忘れられているんだろうな。

 

寂しい気持ちもちょっとあり、でもそういうのがいいのかもしれないとか思ったり、でもでも忘れて欲しくない人もいるなーってなる。

定期的に会いたくなる人は忘れたくないし忘れられたくない人なのかな。

細胞たちの水分量の低下が目に見えてわかりやすい季節

それが、冬

 

乾燥の嵐

 

 

 

来年はパスポートを作るぞー

 

来年を迎えたい、望む形で彩溢れた日々として

 

自我を捨てたくないものはひとりでやればいいし、誰かを思い浮かべるならずっとパーを出したい

 

月と太陽どちらもある

当たり前の話なんだけど、

 

好きなタイプで よく 月のような人、太陽のような人、子供のような人、とかあるけど

 

月も太陽もどちらも持っていることを知っている人が好きだ

 

 

あと、

「あなたのわがままは未来だ」って思う人が何人かいて、そう感じてしまうとその人に絶対服従したい気持ちが止まらなくなる。絶対にわがままを言いつづけて欲しいというか、余計な心配や悪い虫がつかないようにしたいっていうか、仕事を全うして欲しいみたいな感じ

 

 

 

 

今日はてんでダメだったし一日中何かしらの食べ物が口に入っていた。

夜はひたすらおかずを作った。食材をすっきりさせることができて少し安心する。

日々、まだまだ、〜ねばならないって思ってることがたくさんあって、落ち込む時ばばちこーんって落ちてしまうけど、それを知っているだけでもコントロールが利く。

 

明日お弁当つくるのが楽しみだなー

畳んだ布団の上に倒れこんで動けなくてどんどん寒くなる中身体を起こして布団をかける、またはちょっと起き上がりホットカーペットのスイッチを入れる、またはエアコンをつける、などすれば寒さストレスは解消するのに寒い、、、と思いながら一ミリも動けないなんてことがありますか?

私はあります

お塩が効いた玄米ご飯は美味しい

お店の残りご飯を食べながら思った。

美味しいごはんだ。水加減やお塩の量がばっちりだったんだな。

 

 

渡しそびれたプレゼントと共に入ってた(入れた)手紙を読み返すという悪趣味なことをして悪趣味なことをした後の気持ちになっている。

すごく愛に塗れた手紙ですごく手が込んでいて、すごく信じてある良い手紙だった。

 

読んだ5秒後に手動で爆発すると書いてあったのでビリビリに破って捨てた。私らしいと思った。

 

 

 

 

 

 

そういえば、もう12月だった

やっと寒くなったから、カレンダーが最後の一枚なんだって、やっと思えた。

毎日変わる状況をまともに見ようとするとどんどん難しくなる、適度な距離の必要性を感じている